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東京湾の散骨ならミキワがおすすめ!リーズナブルでサービス旺盛

東京湾の散骨ならミキワがおすすめ!リーズナブルでサービス旺盛

【お墓のミキワ】は、墓じまいから散骨・粉骨・永代供養・納骨・戒名彫刻など、お墓や遺骨に関する様々なサービスを提供する会社です。

海洋散骨は改葬(墓じまい)から派生した一種の付属サービスのようなものですが、リーズナブルで多様なサービスに人気があります。

墓じまいを余儀なくされる方の多くは経済的な理由や墓守り不在など、切実な事情があることが多く、そこから「お墓を持たない」選択をする人が増えていく中で、散骨が広く世間に受け入れられるようになったのです。

海洋散骨は宗教・宗派を問わず、無宗教でもOKなので、どなたでも行えます。

そんな気軽さもあって、散骨が急速な広がりを見せているのでしょう。

ミキワの散骨代行サービスは27,500円(税込)~

元々石材会社が母体のミキワが行う海洋散骨は、そんな時代の流れに沿ったものですが、内容はシンプルそのもので、散骨ポイントは東京湾沖のみです。

遺族が小型クルーザーに乗船して、少人数参加で散骨・献酒・献花・黙とうなどミニマムなセレモニーを行う「個別散骨サービス」は、相場より安価なサービス提供が可能になっています(税込 110,000円~)

ミキワのスタッフが散骨の代行を請け負う「代理散骨サービス」はさらにリーズナブルです(税込 27,500円~)

複数の家族が同時に乗船して散骨を行う「合同乗船散骨」はミキワでは扱っていませんが、ペットの代理散骨サービスは扱っており、とても人気があります。

ミキワの散骨は引き取り~粉骨~海洋散骨までワンセット

平日の海洋散骨費用の比較

【ミキワの散骨】おすすめできるのはこんな人


「たくさん人を呼んで、にぎやかに故人を見送ってあげたい」…とお考えの方にはミキワの散骨は向きません。

小型クルーザーなので乗船人数は10人以下。僧侶を呼ぶサービスもありませんが

献花、献酒、黙祷のみのシンプルな散骨でいい。質素でも身内だけで心を込めて 近場(東京湾)で故人を見送ってあげたい

そう考えている方には、ミキワの海洋散骨はおすすめです。

費用は安くても、葬送総合サービスならではの蓄積されたノウハウがあるので遺骨の取り扱いはハイレベル。大切な遺骨を安心してお任せできます。

ミキワは墓じまいもやっていますから、墓じまい後の遺骨のメンテナンス(洗浄・乾燥・粉骨)から海洋散骨まで、ワンストップでお願いできる点も魅力です。

ミキワの海洋散骨は、土日祝日でも同一費用。散骨証明書も発行されます。

【ミキワの散骨】個別散骨プラン(チャーター乗船)

小型クルーザーをチャーターして遺族が乗船・散骨するプランで、日時指定は自由。

散骨エリアは東京ディズニーランド沖 または 羽田空港沖。所要時間は約90分

費用に含まれるサービス  粉骨費用  水溶性紙袋  骨壺処分費用  献花  献酒  散骨証明書  散骨写真  付属品処分  JR川口駅から20km圏内、23区内は無料でご遺骨を引き取りに伺います。

【ミキワの散骨】代理散骨プラン(散骨代行)

遠方で出向けない・高齢・体力がない・船が苦手な遺族に代わり、ミキワのスタッフが散骨を代行するサービスです。

費用に含まれるサービス  粉骨費用  水溶性紙袋  骨壺処分費用  献花  献酒  散骨証明書  付属品処分 JR川口駅から20km圏内、23区内は無料でご遺骨を引き取りに伺います。

【ミキワの散骨】ペット代理散骨プラン

ミキワのスタッフがペットの散骨を代理で行います。16,500円(税込)~

【ミキワの散骨】メモリアルクルーズプラン(散骨地点のおまいり)

散骨スポットをお参りするプランです。99,000円(税込)

記念日・命日・お盆・お彼岸・年忌法要などの節目に、海に出て故人を偲びます。

他社で海洋散骨を行った方でも、散骨ポイント(緯度・経度)がわかれば、ミキワのメモリアルクルーズプランを利用できます。

【ミキワの散骨】口コミと評判

スタッフさんや船長さんも、温かい声がけをして下さったり、対応等も細部にまでしっかりして頂き有難かったです。「散骨式」という少し固い枠にはまる様な物をイメージしていましたが、実際はそこまででもなく温かみも感じられ、涙もありましたが少し笑顔が見えたりもする良い散骨式でした。いつかは私も同じこの海に…と改めて思いました。子供達に対する配慮も、大変嬉しく思いました。この夫の人生この日の事を忘れず前を向いていくという決心もおかげさまでつきました。

”最後はカタチを残さなず逝きたい”生前から人生の終い方について良く話していた私たち夫婦にとって、散骨はごく自然な選択でした。旅好きだった夫のために「羽田沖で」とのリクエストにも応じて頂き、ありがたかったです。お世話になったスタッフのみなさまのほどよい距離感と暖かさに支えられた良い散骨式になりました。 派手でもなければ形式的でもないシンプルかつ本質的な思いが届く穏やかな散骨式を執り行って頂けたこと心から感謝しております。

亡父の願い、海への散骨も叶った今、当初いだいていた哀しみ、寂しさよりも違う世界へ還った亡父が見守っていてくれているという思いがあふれております。ミキワ様にお願いして本当に良かったと思っています。

散骨は初めての経験でしたので不安もありましたが、天候にも恵まれ船で沖に出る時間も楽しく、家族もとても喜んでくれていました。散骨式は涙あり笑いありで集まった家族の笑顔に母も喜んでくれたのではないかと思います。これで心の整理もつき落ち着く感じです。

趣味の釣りやダイビングを思い出し故人らしさを考え海洋散骨を選択しました。とにかくセレモニーとして大変良く遺族も気持ち良くお別れできました。最後のお別れに散骨場所を回っていただき、この時間が一番良かったです。 散骨のご対応、親族を含め大変感謝しております。おかげさまで故人を忘れない良い思い出となりました。

引用元: お墓のミキワの粉骨・散骨サービス

ミキワの海洋散骨【東京湾のみ】安さで選ぶならココがイチオシ!

個別散骨プラン、代理散骨プラン、ペット代理散骨プランがあります。散骨海域は東京湾のみです。
 
粉骨料金は散骨料金込み。土日祝同一料金。東京23区または半径20㎞圏内であれば、遺骨を無料出張引き取りいたします。
 
メモリアルクルーズプランで散骨場所にお参りできます。他社で散骨した方でも散骨ポイントがわかればご利用いただけます。
 


海洋散骨は、著名人の実施や法整備などを経て知名度が上がってきた。1987年に亡くなった俳優の石原裕次郎さんの葬送を巡っては、兄の慎太郎さんが「海が好きだったので太平洋に戻してやりたい」と発言。しかし、墓地埋葬法違反が懸念され、一度は取りやめられた。その後1991年に法務省が散骨を「違法ではない」との見解を表明し、死者の遺灰を大地や海に返す「自然葬」への社会的関心が高まった。2022年に亡くなった慎太郎さんの遺骨は葉山町沖で散骨された。 引用元:石原慎太郎さんも希望 故人との別れは大海原で和やかに…「海洋散骨」5年で2.5倍【読売新聞】

海洋散骨のメリット
  • 散骨にはあまりお金がかからず経済的。粉骨費用や散骨料金は掛かるものの、お墓を建てる費用の約10分の1程度の出費で済む
  • 墓の管理費はもちろん法事が不要 ※行ってもOK それは遺族の自由
  • 納骨しているお寺や霊園は破産することもあるが、散骨には無関係
  • 墓守り不要。今どき時代錯誤な男子継承の思想と決別できる
  • 海はつながっているので「海全体がお墓」の考え方から海を眺めるたびに故人に想いを馳せられる(いつでもどこでもお墓参り可能)
  • 海洋散骨では命日や年忌法要に、お墓まいり的に散骨地点までメモリアルクルーズに行く人が多い
海洋散骨のデメリット
  • お墓参りができない。お墓のような心の拠り所がない点が寂しく感じる人には散骨はおすすめできない ※遺骨を分骨してもらい、室内にメモリアルコーナーを設けたり、遺骨アクセサリーに入れて身に着ける「手元供養」をすれば心の拠り所ができ、寂しさの解決になることも。
  • 遺骨が残らない。それを残念に感じる人には散骨は不向き
  • いったん撒いてしまった遺骨は回収できない。
  • 海洋汚染を気にする人がいるが、きちんとした業者であれば、粉骨の時に有害な六価クロムを無害化する処理をしてから海洋散骨を行うので自然への悪影響はない。遺骨は最後はリン酸カルシウムとして自然回帰するのみ。問題なし。
海洋散骨を選ぶ理由は?
墓守りがいない
生涯独身・頼れる身寄りがない
離婚したから(実家に戻れない)
嫁ぎ先のお墓に入りたくない
信仰している宗教がない
お寺との付き合いがない
永代供養でも、お寺との付き合いが面倒
お墓が遠方でなかなか墓参りに行けない
お墓に高額なコストをかけたくない
将来無縁仏になるかもしれない不安
大好きな海に還りたい
ペットと一緒に散骨したい
散骨と同時に手元供養も行いたい
希望する時期を選んで散骨したい
自分は乗船せずに散骨したい(代行散骨)
墓じまいしたので散骨したい
故人の希望を叶えたい
心に残るセレモニーをしたい

海洋散骨【海洋葬】