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手元供養の骨壺・ミニ位牌・ステージおすすめ5選【故人用】

ミニ骨壺 瑠璃磁さくら

手元供養 骨壺

50代女性 母の手元供養をしています。

深川ブルーと呼ばれる鮮やかな瑠璃色が美しく
桜の花がひときわ映える美しいミニ骨壺です。

私は美しさに一目ぼれして選びましたが
きっと母も気に入ってくれていると思います。

手元供養 骨壺

手元供養では骨壺のカビ問題を
不安に思う人が多いと聞きました。

私自身はあまり気にしないで
手元供養を始めましたが

購入したメモリアルアートの大野屋から
アドバイスをもらいました。

湿気には気をつけて、なるべく骨がそのままの状態になるように保管してください。

 

お骨がそのままの状態になるように保つ方法

密閉した入れ物に入れて、骨には絶対に手で触れない。
真空状態にして 不用意にフタを開けてはいけない。
湿気が多い場所では吸湿剤を入れて定期的に交換する。

アドバイス通りに管理しているので
今まで骨壺にカビが生えたことはなく、

ずっと変わらぬ状態で
心配することもなく現在に至ります。

九谷焼骨壷 銀彩【お仏壇のはせがわオリジナル】

手元供養 骨壺

40代女性 父の手元供養をしています。

手元供養を始めたのは
遠方のためお墓参りができずにいたとき

分骨を骨壷に入れて、自宅に置いて供養できるよ。

…と聞いたことがきっかけです。

これならインテリアに溶け込む…と思い
「九谷焼骨壷 銀彩」を購入しました

手元供養 骨壺

このミニ骨壷は父の写真とともに
リビングの棚の端に置いていますが

うまく場に溶け込んでいるので
まったく違和感を感じません。

手元供養 骨壺

手元供養を始めるときに
保存状態やカビが気になりました。

高熱で焼かれた遺骨なので
簡単にカビは生えないだろうと思いつつ

ちょうど梅雨時だったので
お店でそのことを尋ねたところ

よほど湿気のある場所に置かない限り、特にそのような心配はないと思います。

…と言ってもらえて安心しました。

手元供養を始めてもう10年以上経ちますが
骨壺のカビ問題はまったく発生しておらず
はじめの頃と変わらない状態を保っています。

ミニ骨壺 ソウルプチポット カナタ【メモリアルアートの大野屋オリジナル】

手元供養 骨壺

30代女性 父の手元供養をしています。

もっと父と一緒にいたかった母のために
手元供養のミニ骨壺を購入しました。

遺骨・遺灰の大半はお墓へ入れましたが
少し分骨した分をミニ骨壺に入れて
自宅に置いたことで

母の心のよりどころが出来て
私は良かったと思っています。

手のひらに収まりのいい茶壷のような
温かみのある見た目が気に入っています。

手元供養 骨壺

ぽってりと丸みを帯びていても
転がったりせず安定感があります。

金属工芸の技法が使われていて、
少しお値段は張りますが

一生大事にしていくものなので
良いものを選んで満足しています。

遺骨アクセサリーは
遺骨を粉にする必要がありますが、

ミニ骨壺にその必要がないことが
気軽に手元供養が始められるメリットです。

クリスタルの位牌 ぼんぼり

手元供養 骨壺

40代女性 父の手元供養をしています。

実はお墓のことで親戚と揉めていて
「これは落ち着くまで時間がかかりそうだ」
…と思って 手元供養を始めました。

親族間で最終的にどんな決着がついても
毎日故人に話かける方が
よほど供養になると思い

実際に手元供養を始めてみたところ

仏事の費用を抑えながら、毎日自分の家で供養ができるのはすばらしい。

…と気づきました。

 

手元供養 骨壺

 

手元供養品は故人を偲ぶよりどころであり
インテリアのひとつでもあるので

選ぶ条件には「おしゃれ」が
必要不可欠と考えました。

「クリスタル位牌ぼんぼり」は
周囲のカットが美しく
ガラスの質が高いので
コスパの高いプレートだと思って購入しました。

クリスタルがキラキラするところに
ろうそくの光が屈折して壁に当たるのもまた美しいのです。

手元供養専用 ソウルステージR

手元供養 骨壺

40代男性 父の手元供養をしています。

コロナ禍でバタバタしたまま父を見送ったので
自分の中で気持ちの整理がつきかねていました。

そこで気持ちが落ち着くまでは
いっしょにいるのが良いと感じて

色々調べていたところで
手元供養を知りました。

まずはミニ骨壺を入手しましたが

ぽつんとミニ骨壺だけがあっても
供養している実感がわかず

写真や花も一緒に飾れるステージを
追加で購入しました。

手元供養 骨壺

供養をどこまでやるか?
どんな形にするか?は

自分のライフスタイルと
予算に合わせて自由自在。

これが手元供養のメリットです。

供養を反対する故人はいないと思うので
手元供養が当たり前の慣習として
もっと広がっていけば良いと思います。

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