ソウルジュエリーの口コミ【遺骨アクセサリーを心の拠り所にする】

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遺骨アクセサリーは、大切な人やペットとの別れを経験した方々にとって、心の支えとなる特別なアイテムです。しかし、数多くの選択肢がある中で、どの製品を選ぶべきか迷われている方も多いのではないでしょうか。品質や信頼性、デザイン、使いやすさなど、考慮すべき点は様々です。選択を誤れば、大切な思い出を傷つけてしまう可能性もあります。

そんな中で、多くの方々から高い支持を得ているのが「ソウルジュエリー」です。本記事では、このソウルジュエリーに焦点を当て、その特徴や魅力を詳しく紹介しています。

実際にソウルジュエリーを使用している方々の体験談を通じて、日常生活での使い方や心の変化をリアルに伝えています。また、ソウルジュエリーが選ばれる理由、製品の特徴、どのような方におすすめかなど、詳細な情報も提供しています。

ソウルジュエリーの口コミ

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ソウルジュエリーの製作元である「メモリアルアートの大野屋」の信頼性や、製品の品質、カスタマイズオプションなどについても解説しています。遺骨アクセサリーは長く使い続けるものだからこそ、信頼できるブランドを選ぶことが重要です。

遺骨アクセサリーを検討されている方、大切な人やペットの思い出を形に残したいと考えている方、新しい供養の形を探している方にとって、本記事は貴重な情報源となるでしょう。ソウルジュエリーが、あなたと大切な人との絆を美しく紡ぐ手助けとなるかもしれません。

海洋散骨の前で少量分骨してもらった場合に、遺骨アクセサリーを使って手元供養している人もたくさんいます。お墓がなくても、遺骨を詰めたペンダントや指輪が心のよりどころになります。

大切な人との思い出を永遠に残したい方、日々の生活の中で故人やペットの存在を感じたい方は、ぜひこの記事をお読みください。ソウルジュエリーを通じて、新しい形の供養と心の癒しへの道が開かれるかもしれません。

【大切な人との絆を美しく永遠に】ソウルジュエリーの口コミ

ソウルジュエリーの口コミ

引用元:遺骨ペンダント ミニ骨壷の大野屋
故人やペットとの大切な思い出を、いつも身近に感じていたいと思ったことはありませんか?ソウルジュエリーは、そんな願いを叶える特別なメモリアルアクセサリーです。

ソウルジュエリーが選ばれる理由は、その卓越したデザイン性と高品質な素材にあります。「メモリアルアートの大野屋」が手掛けるこのブランドは、遺骨アクセサリー業界で圧倒的な支持を得ています。

以下のような方々に、ソウルジュエリーは特におすすめです。

おすすめできる方
  • 大切な人やペットを身近に感じたい方
  • お墓が遠く、なかなか参拝できない方
  • 住宅事情で仏壇を置けない方
  • 日常生活でも使える供養方法を探している方
  • 様々な服装や場面に合わせられるアクセサリーが欲しい方
  • メモリアルジュエリーをプレゼントとして贈りたい方
ソウルジュエリーの特徴
  • 洗練されたデザイン:シンプルなものから華やかなものまで、幅広いラインナップ
  • 高品質素材:変色や劣化に強く、長年使い続けられる
  • カスタマイズ可能:故人やペットの個性を反映したデザインも
  • 防水性能:日常生活での使用に適した耐久性
  • アレルギー対応:敏感肌の方も安心して使用可能(ステンレスやチタン素材など)

ソウルジュエリーは、単なるアクセサリー以上の存在です。それは、大切な人との絆を形にし、日々の生活に寄り添う心の支えとなります。朝の身支度や特別な日のお出かけ、旅行先でも、常に大切な人の存在を感じられます。また、ソウルジュエリーはエコフレンドリーで経済的な供養方法としても注目されています。

遺骨アクセサリーは、一度封入したら簡単に開けられるものではありません。だからこそ、長く付き合える信頼できるブランドを選ぶことが重要です。ソウルジュエリーは、その品質と信頼性で、多くの方々に選ばれ続けています。

大切な人やペットとの思い出を胸に、前を向いて生きていくための心の支え。それがソウルジュエリーです。喪失感を癒し、新たな日々を歩み出す勇気を与えてくれるこの特別なジュエリーを、あなたも手に取ってみませんか?

しずく型の遺骨ペンダントに父との絆を感じて【プチウフ】

父が他界してから、生活環境の変化で定期的なお墓参りが難しくなってしまいました。そのことが心の奥底でずっと引っかかっていて、日に日に落ち着かない気持ちが募っていきました。そんな時、ふと目にしたのが手元供養という方法でした。

父が亡くなった直後のことを思い出すと、今でも不思議な気持ちになります。悲しみで胸が張り裂けそうなはずなのに、まるで頭の中が真っ白になってしまって、涙ひとつ流せなかったんです。それが数週間経ってから、突然堰を切ったように涙が溢れ出して。その時の自分の反応に戸惑いを感じたことが、今回しずく型のペンダントを選んだ理由です。私の遺骨ペンダントはプチウフです。

遺骨ペンダントを身につけると、不思議と心が落ち着きます。父がそばにいてくれているような、そんな安心感に包まれるんです。ペンダントヘッドの大きさも絶妙で、存在感がありつつも主張しすぎない。普段使いにちょうど良いサイズ感です。

外出先で何か困ったことがあると、つい首元に手をやってペンダントに触れてしまいます。そうすると、「大丈夫、頑張れ」と父が励ましてくれているような気がして。それだけで勇気づけられます。

この手元供養を始めてから、父との距離がぐっと近くなった気がします。お墓参りに行けない罪悪感も和らぎ、日々の生活に穏やかさが戻ってきました。大切な人を失った悲しみは、簡単には癒えませんが、このペンダントのおかげで、父との絆を感じながら前を向いて生きていく力をもらっています。

小さな友との絆を胸に~モルモットの手元供養【プチオープンハート】

私にとって特別な存在だったのは一匹のモルモットでした。小さな体に大きな愛嬌を持つその子は、私の日々に癒しと喜びをもたらしてくれました。

私は転勤の多い会社に勤めており、東京で暮らしていた時に、愛するモルモットとの別れが訪れました。突然の出来事に、心は悲しみでつぶされそうでした。

ペット葬儀と供養は丁寧に行いました。でも、ペット霊園に埋葬するという選択肢には、どうしても踏み切れませんでした。また転勤になったとき、会いに行けなくなる。その思いが、私の心を重くしたのです。

悩んだ末に選んだのは、手元供養という方法でした。「手元供養」と聞くと、何か難しいことをしなければならないのかと思われるかもしれませんが、実際はそうではありません。私が選んだのは、シンプルな遺骨ペンダントでした。

このペンダントを選んだ理由はいくつかあります。まず、アクセサリーとして身につけられるので、いつでもモルモットを近くに感じられること。そして、ケースに入れて写真と一緒に飾ることもできる、その自由度の高さに惹かれました。

何より、あのかわいらしいモルモットの思い出にふさわしいと感じたのです。重々しい骨壺ではなく、愛らしいオープンハートのデザインのペンダント。それは、まるであの子の性格そのもののようでした。

ペンダントを身につけていない時は、リビングのカップボードに大切に飾っています。あの子の写真と並べて置くと、まるで今も一緒にいるような温かい気持ちになれます。それでいて、一見しただけでは「供養」しているとはわからない。そのさりげなさも、私にとっては大切なポイントです。

ペンダントトップに入れられる遺骨の量はごくわずかです。残りのお骨は別に大切に保管しています。そして、最期は私と一緒のお墓に入れるよう、家族に伝えてあります。

あの子の柔らかな毛並みを撫でることはもうできませんが、心の中で、そしてこのペンダントを通して、いつも私のそばにいてくれる。そう実感できることが、大きな慰めと癒しになっています。

小さな生き物との別れは、時に大きな悲しみをもたらします。でも、その存在が与えてくれた愛と喜びは、決して小さくありません。大切な存在との絆は、形を変えても続いていくのだと、私は信じています。

大切な人との絆を感じる特別なソウルジュエリー【ツイスト】


人生には、突然訪れる別れがあります。私の場合、それは母と、母のように慕っていた伯母との別れでした。二人が相次いで旅立ってしまい、私の心に大きな穴が空いたような気がしました。

お墓を建てることも考えましたが、遠く離れた場所にお骨を置くのは寂しく感じました。「家族は一緒にいたい」という思いが強くなった時に、偶然にも手元供養という方法を知りました。遺骨アクセサリーという形で、大切な人たちをいつも身近に感じられる。それは私にとって、とても魅力的な選択肢でした。

でも、ただ遺骨を入れるだけでは満足できませんでした。

大切な人たちだからこそ、上質なものを選びたい。でも、一見しただけで遺骨アクセサリーとわかるのは避けたい。

そんな相反する思いを抱えながら探し続けた末に出会ったのが、ソウルジュエリー「ツイスト」でした。

母と伯母、それぞれに石の色を変えて作りました。ペンダントを見るたびに、二人の優しい笑顔が蘇ってきます。外出する時は身につけ、家にいる時は仏壇に置いています。そうすることで、いつも二人が私を見守ってくれているような安心感があります。

手元供養を始めてから、大切な人たちとの絆がより深まったように感じます。彼らは肉体としてはもういませんが、私の心の中で、そしてこのペンダントの中で、確かに生き続けています。

大切な人を失った悲しみは簡単には癒えません。でも、このような形で彼らを身近に感じられることが、私にとっての慰めであり、前を向いて生きていく力になっています。

チタンの遺骨ペンダントで愛犬との絆を感じて【カリタ】

私の大切な家族だったポチが旅立ってから、毎日が寂しさでいっぱいでした。そんな時、友人から遺骨ペンダントのことを聞いて、興味を持ちました。最初は少し抵抗がありましたが、いつもポチを身近に感じていたいという思いが強くなり、思い切って注文することにしたのです。

選んだのは、チタン製のシンプルなペンダントでした。金属アレルギーがある私にとって、チタンは安心して使える素材でした。軽くて着けていても邪魔にならないのもいいです。

ペンダントが届いた時、胸が高鳴りました。ポチの名前と、一緒に過ごした日々を思い出す誕生日、そして最後の日を刻印してもらいました。それを見るたびに、楽しかった思い出が蘇ってきます。


このペンダントを身につけていると、不思議と心が落ち着きます。外出先でも、ポチがそばにいるような安心感があるんです。時々、無意識のうちにペンダントに手が伸びて、触れていることがあります。そんな時、ポチへの愛おしさがこみ上げてきます。

ペットロスの悲しみは、簡単には癒えません。でも、このペンダントのおかげで、ポチとの絆を感じながら、前を向いて生きていく勇気をもらっています。愛する家族との別れを経験された方に、こんな形で大切な存在を身近に感じる方法があることをお伝えしたいです。

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兄との絆を胸に秘めて~手元供養という選択【ツイスト】


年の離れた兄が突然この世を去りました。兄は私をとても可愛がってくれていましたが、複雑な家庭の事情で実家から勘当されていたため、遺骨も遺影も実家に残すことができませんでした。そんな状況に直面した時、私の心は悲しみと戸惑いでいっぱいになりました。

兄との思い出は、私にとってかけがえのないものです。生前には叶わなかった旅行や様々な場所へ一緒に行きたい。そんな思いが、手元供養という選択へと私を導きました。ただ、看護師という職業柄、指輪やブレスレットは仕事中に着用できません。そこで選んだのが、シンプルで上品なデザインのソウルジュエリー、ツイストシルバー925でした。

このネックレスを選んだ理由は、いくつかあります。まず、「遺骨入れ」という雰囲気を感じさせないデザイン。普段使いできる外見は、私にとって重要なポイントでした。また、小さな一粒ダイヤモンドがさりげなく輝いていて、お洒落な印象も気に入りました。

ネックレスを手に取った時、その重みに驚きました。小さな身体に、しっかりとした存在感。それは、まるで兄の存在そのもののようでした。高級感のある仕上がりも、大切な兄への敬意を表すのにふさわしいと感じました。

このネックレスを身につけてから、不思議な感覚に包まれています。ふとした瞬間に兄の存在を身近に感じて心が落ち着き、勇気が湧いてくるような気持ちになるのです。

休日には、兄と一緒に行きたかった場所を訪れています。美しい景色を目にする度に、「兄も一緒に見ているんだ」と思うと、胸が熱くなります。時には、ネックレスを通して兄に語りかけることもあります。そうすることで、少しずつですが、突然の別れがもたらした心の傷が癒えていくのを感じています。

手元供養という選択は、私にとって兄との新しい関係の始まりでした。兄はいつも私のそばにいてくれる。そう実感できることが、大きな慰めとなっています。

【ソウルジュエリー】まとめ

ソウルジュエリーの口コミ

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ソウルジュエリーの口コミを通じて、多くの方々がこの特別なメモリアルアクセサリーに喜びと慰めを見出していることがわかりました。本記事では、実際にソウルジュエリーを使用している方々の体験談や、製品の特徴、選ぶ際のポイントなどを詳しく紹介しました。

ソウルジュエリーの魅力は以下の点にあります。

• 高品質な素材とデザイン性の高さ:長年使用しても変色や劣化が少なく、日常生活にもなじむ洗練されたデザイン
• カスタマイズ性:故人やペットの個性を反映したデザインが可能
• 信頼性:老舗ブランド「メモリアルアートの大野屋」が手掛ける安心感

多くの方が、ソウルジュエリーを通じて大切な人やペットとの絆を日々感じられることに喜びを感じています。お墓参りが難しい方や、仏壇を置けない環境の方にとって、新しい形の供養方法として高く評価されています。

海洋散骨した場合でも、手元に遺灰を少し分骨しておけば、このような手元供養ができます。お墓はなくても、毎日大切なあの人やペットを思い出したり手を合わせる心の拠り所ができるのです。

大切な人やペットとの別れは、誰にとっても辛い経験です。その悲しみや寂しさと向き合いながら、日々を過ごすのは容易なことではありません。しかし、ソウルジュエリーを使用された方々の声を聞くと、大切な存在を身近に感じられることで、少しずつ前を向いて歩めるようになった方が多いことがわかります。

ソウルジュエリーに興味を持たれた方は、ぜひ詳細をご確認ください。あなたの大切な思い出を形にする、特別なジュエリーとの出会いがあるかもしれません。ソウルジュエリーが、あなたの心に寄り添い、新たな日々を歩む力となることを願っています。

ソウルジュエリー「オープンハート」 シルバー925 誕生石タイプ

インナーポケット機能が付いており、最愛の方やペットの形見や遺灰を収納できる遺骨ペンダント。トップ、チェーン共にシルバー925製。ハートにかかったリングにきらめく誕生石とジルコニアが光ります。ハートを支えるリングには、立て爪で7粒の石があしらわれていて、この7粒(真ん中が誕生石)がハートの上でキラキラ輝きます。
 
愛犬をいつも身近に感じることができます。デザインも素敵なので、満足です。
ペンダントヘッドは写真で見て想像するよりも大きくてきれいでした。漏斗がついているので遺骨を入れやすくてよかったです。

ソウルジュエリー「ピルラ」【生活防水・ステンレス】刻印OK

金属とは思えないやわらかなフォルムが魅力のピルラ。からだにやさしいステンレス製に「生活防水」をプラス。メッセージや名前の刻印が入ります。チェーンもステンレス製で、2つのチェーン、3つの長さから選べます。
 
長く愛用したいので、変色が少ないステンレス製がいいと思いました。シンプルで素敵なデザインですが、ペンダントヘッドは想像していたより大きくて存在感がありました。母の納骨に合わせて購入しました。これからは母と一緒にいられると思うと心強くて安心できます。
愛犬を亡くして遺骨ペンダントを探していたところで出会いました。デザインがすてきで刻印もしてもらえるのがうれしいです。思っていた以上にかわいいペンダントで満足です。これから愛犬とずっと一緒にいられます。

ソウルジュエリー「リング ハート」 シルバー925

ぷっくりとしたハート型のインナーポケットに、同じハート形のキュービックジルコニアが輝きます。スネークデザイン(らせん状で閉じていない指輪)なので、広げたり狭めたりして使いやすいサイズにできます。
 
ネジのゆるみを防止する固着剤に気配りを感じます。思っていた以上にキラキラしたかわいいリングです。愛犬の遺骨をいれていつもつけています。遺骨アクセサリーはネックレスやペンダントはたくさんありますが指輪タイプはほとんど見かけなかったのでうれしいです。自分で遺骨を納められるのも安心感があります。
キュービックジルコニアのキラキラが本当にすてきです。これから愛猫と一緒にどこにで行けると思うとワクワクします。

ソウルジュエリー「ツイスト」シルバー925 誕生石タイプ

シンプルでゆるやかなカーブがさまざまな表情を生み出す「ツイスト」は貴金属の輝きが引き立ちます。シンプルで飽きのこないデザイン。トップ、チェーン共にシルバー925製です。
 
中身を入れていなくても重みがあり、気に入ってます。これをつけると愛犬と一緒にいられるようでホッとします。
実家の愛犬が亡くなり、がっかりしていた母に頼まれて購入しました。とても満足しているようです。誕生石が入れられるのがすてきですね。

ソウルジュエリー「プチウフ」シルバー925 誕生石タイプ

プチウフとは小さなたまご(ウふ)の意。トップ、チェーン共にシルバー925製です。このペンダントには文字入れはできません。見本画像の宝石はダイヤモンドですが、好みの誕生石をオーダーできます。
 
愛犬がなくなり、悲しさと寂しさでペットロスから抜け出せないでいました。そんなとき遺骨ペンダントのことを知り、いつも一緒にいられればあの子を感じていられるのでは?と思い購入しました。小さくて丸いフォルムがあの子のイメージで、気に入っています。誕生石が選べるのもいいです。
ペンダントトップの大きさがちょうどいい感じです。いつも身につけられて、自分で遺骨を納めるので「間違いなくそこにいてくれる」安心感があります。

ソウルジュエリー「リングクリップ」シルバー925 刻印タイプ

ゴールドの丸みを持たせたネジの個性的なデザイン。リング クリップは重なり合う部分を留めるように配されたネジがアクセントです。ネジをあえて指輪の前面に置き、金色の鍍金をかけておしゃれにまとめました。ネジが内側にあるタイプではありませんので不安を感じられる方にも安心なゆるみ止めを付属品にお付けしました。
 
遺骨アクセサリーの指輪タイプはほとんど見かけることがなかったですが、ソウルジュエリーに登場したのですぐに注文しました。シンプルで飽きのこないこのデザインが好きです。

ソウルジュエリー シルバー グリーククロス925

シルバー素材の遺骨ジュエリー。通常の遺骨ペンダントよりも、より小ぶりなデザインのペンダント。ギリシャ十字のモチーフが、胸元で輝きます。ペンダントトップの裏側にネジ構造を設けており、そこからご遺骨を納められます。
 
小ぶりのペンダントにしたので、服装に関係がなく常に身に付けていられてとても気に入っています。デザインが自然で普通のアクセサリーに見えるので遺骨が入っているとは思われないところが良いと思います。家族のように可愛がっていた犬だったので、ずっと傍に居てくれるようで購入して本当に良かったと思います。

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