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守護霊からの警告で九死に一生を得た真夏の夜の出来事

30代男性の寄稿 私が小学生の頃、自宅の建て替えのため、家族で築50年の借家に一時的に仮住まいをしていました。これはそのときの出来事です。

守護霊からの警告で九死に一生を得た真夏の夜の出来事

守護霊からの警告

8月のある夜、私は喉の渇きで目を覚ましました。

水を飲みに行くため身体を起こそうとしましたが、なぜか身体が動かず金縛り状態に陥っていました。

周辺に視線を巡らすと何やらぼーっとした光のようなものが見えました。

守護霊からの警告

じっと目を凝らしてみると、はっきりとはわかりませんが、何かがいることだけはわかります。

明らかに母親ではない、髪の長い女の人?のような「何か」

ぼんやりとした光に照らされて絵に描いた幽霊のような人の形をした「何か」が、天井からつり下がっているような恰好でたたずんでいたのです。

守護霊からの警告

自分が寝ぼけているのかもと思いましたが、二度見しても三度見しても、明らかに「何か」がいます。

しかも「何か」は同じ場所ではなくて、最初は部屋の真ん中にいたのに、次に見た瞬間には窓際にいたりと、瞬時に室内を移動していました。

「何か」が何かわからなくて怖すぎたことや、自分が目を覚ましていることを「何か」に気づかれたくなくて、私は声を上げることもできませんでした。

守護霊からの警告

こちらを睨まれたらもっと怖くなるので、少しずつ顔を背けるようにうつむきながら「このまま寝てしまおう!」と考えたのですが、恐怖心から逆に脳が冴え渡ってしまい、もはや「一生眠れないかも」…とすら思える気分でした。

そんな精神状態だったにもかかわらず、次の瞬間にストン!と一瞬で深い眠りに落ちる
自分がいました。




一夜明けたら台所が大惨事!ひとつ間違えたら命がなかった…

守護霊からの警告

次に私が目を覚ましたのは夜が明けてからでした。

「何か」を見た場所には何の痕跡も残っていませんでした。

ふと、周辺の雰囲気がいつもと違うことや、何やらざわついていることに気づきました。

まるで引っ越し作業しているようなガサゴソとあわただしい雑音がするのです。

不思議に思いながら台所へ行くと食器棚が倒れ、ものが散乱しており、まるで大地震後のような状態です。

守護霊からの警告

ものの散乱もひどい有様でしたが、ふと視線を上げると、目の前で家の壁に大きな穴が空いていて、家の中が外から丸見えになっているではありませんか。

お母さん、どうしたの!なに、これ!?
あんた、あれだけの騒ぎでよく目覚めなかったね。夕べここに車が突っ込んできたんだよ。

酔っ払いが運転する車がこの家に突っ込んできたとのこと。

その家はT字路の突き当たりに位置し、大破した台所は道に面した場所にあったのです。

守護霊からの警告

そういえば夕べ、台所に水を飲みに行こうとしていたんだったな。

その時にあの「何か」に遭遇し、金縛りに遭って身動きが取れなくなり、そのまま寝落ちしてしまったため台所へ行かずにすんだのです。

もしもあの時 「何か」に遭遇していなかったら…
そう考えた途端に、背筋が寒くなりました。
車が突っ込んできた時間に台所にいたら、今頃は間違いなく命はなかっただろうな。

そう思われるくらいの惨状でした。

もしかして…「何か」は俺を守ってくれたのかな?事故に遭わないように身動きを取れなくしたのか?




柔和で優しい雰囲気の「何か」を守護霊だと確信した

守護霊からの警告

小学生の頃は訳が分かりませんでしたが

「何か」は私の守護霊で、危険を知らせる警告メッセージを送ってくれたのではないか。

…と個人的に解釈するに至ったのは、成人してからのことでした。

まるで大地震に見舞われたような、家の中がめちゃくちゃになるほどの衝撃なのに、私が目を覚まさなかったことがまったく不思議でした。

台所に行かせないために、「何か」が私を深く眠り込ませていたのではないだろうか?
それはただの金縛りだろう?考えすぎだよ。疲れてたんじゃないの?

…と言われればそれまでですが、私はあのできごとを霊的なものだと信じて疑わなかったのです。

守護霊からの警告

大人になってから、私は一度だけ「何か」に遭遇していますが

あれは自分の守護霊だったのでは?

…と考えていたため、全く恐怖を感じませんでした。

そのため2回目は「何か」を直視したのですが、何やらうすぼんやりとしていたものの、その雰囲気は優しく微笑んでいるような柔和な感じを受けましたので

やはり悪い霊ではなく、私を守ってくれた守護霊なのだ。

…と確信し、心の中で

あの時は守ってくれてありがとうございました。

…と小学生の頃の事故の夜のお礼を言いました。

それきり「何か」には出会っていませんが、きっとどこかで私を見守ってくれているのだと思います。

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明沙(めいさ)先生

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引用元:明沙(めいさ)先生の口コミ

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