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ペットロスになりやすい人の特徴と病院を受診した方がいいタイミング

ペットロスとは? 勘違いしている人が多いですがペットロスとは「ペットの死を悲しむこと」ではありません。飼い主が悲しいのは当たり前。精神的・肉体的不調から社会生活がまともに送れなくなる状態がペットロス症候群。治療を必要とする心の病です。

ペットロスになりやすい人の特徴と病院を受診した方がいいタイミング

最近ペットロスに悩む人が増えてきています。

大切なペットを失ってペットロスに陥る可能性は誰にでもありますが、ペットロスになりやすい人とならない人(なりづらい人)がいます。

この違いを知っていれば、多少はつらさを軽減できる可能性がありますので、参考にしてみてください。

また、ペットロス症候群が長引くと心身に様々な不調が出てくることが多いです。

ここでは、ペットロス症候群の症状に加え、病院の受診を検討するタイミングについても解説していきます。

ペットロスになりやすい人の特徴と傾向

ペットロスに陥りやすい人の傾向は、年齢や生まれつきの気質に大きく関係しています。

若年層の飼い主

ペットロスには、飼い主の年齢も大きく影響しています。

複数の研究結果によると若い人ほどペットロスに陥りやすい結果が報告されています。その理由は、若年層には死別の経験が少ないことが考えられます。

感受性が豊かな人(HSP気質)

感受性が豊かな人はペットの気持ちに共感しやすく、亡くなった時に強いショックを受けることが多いです。ペットロスに限らず、繊細なために傷つきやすい気質なのです。

ペット最優先の生活をしていた人

ペットのことを優先して生活していた人は、ペットロスになりやすい傾向にあります。

特に仕事や家庭のストレスをペットに癒してもらっていたり、それを心の支えにしていた人は、ペットに依存しています。頼りきっていた存在を失った精神的ダメージは大きく、ペットロスが長引くことが多いです。

ペット中心の生活を送っていた人

ペットロスになりやすい人

ペットは飼い主が作る環境の中でしか生きられません。そのため、より良い環境を与えてあげたい気持ちからペット中心の生活を送る飼い主もいるでしょう。

ある程度ペットに合わせて生活することは大切ですが、ペット中心の生活になりすぎてしまうのは注意が必要です。

なぜならペットにいろいろやってあげているつもりが、実は「ペットに依存する自分」を作り出してしまうこともあるからです。

すると生活の中心だったペットがいなくなった時に自分を見失い、それがペットロスにつながってしまいます。

ペットが急逝した人

ペットが急逝した場合もペットロスになる可能性が高くなります。

ペットロスの調査によると、おおむね5日程度の準備期間(亡くなる覚悟をする時間)があれば、精神的ダメージが多少和らぐことがわかっています。

予期せぬ別れは想像を絶するつらさがあり、心の準備ができておらず、受け入れることが難しく、後悔が残りやすいものです。

後悔することが多く自分を責めてしまいがちな性格

愛するペットを失った時、「もっとこうしてあげれば良かった」と飼い主なら誰もが思うでしょう。何かしら後悔をし、もっとしてあげられたかもしれない過去を想像して悔やむのです。

しかし、過去を思い返せば「あれもできたはず」「これもしてあげたかった」といくらでも後悔の思いは出てきてしまいます。それにとらわれてばかりいる人は自分を責め続けてしまうため、ペットロスになりやすい傾向があります。

しかし現実的にできることは限られています。すべてをしてあげることは不可能。その時々にできることを精一杯やったのだからそれで良しと割り切ることも大切です。

一人暮らしでペットが話し相手だった

1人暮らしの場合、家で飼い主の話を聞いてくれるのはペットしかいません。しかもペットは文句も言わずただ側で聞いてくれるとても温かい存在です。

唯一同居している家族として深い絆があるペットを失うことは、想像以上に辛く感じるでしょう。

また1人暮らしの場合、いなくなったさみしさや悲しみを共有できる家族もいないため、喪失感をより大きく感じてしまいペットロスになりやすいと言われています。

ペットを長く飼っていた

長い間ペットを飼っていた人は、ペットと一緒にいるのが当たり前の毎日を長期間過ごしてきたため、いないことの喪失感を強く感じます。

また一緒にいた期間が長い故に、ペットを失った後でも日常のあちこちにペットの痕跡や思い出を見つけてしまいます。たとえば掃除をいくらしても出てくるペットの毛や家具に残った傷跡、良く寝ていた好きな場所、遊んでいたおもちゃなどです。

もしかすると雪が降ったり雷が鳴ったりなど、天候によって思い出されるエピソードもあるかもしれません。

そんな1つ1つを見るたびに飼い主は胸が締め付けられるような思いをします。たくさん愛情を注いだ分だけ悲しみも大きくなりペットロスに陥りやすくなってしまうのです。

ペットの死に納得できていない

ペットを病気や事故などで突然失うと、飼い主は心の準備ができていない分、より大きなショックを受けてしまいます。

突然の別れを経験した飼い主は、ペットがいない事実をなかなか受け入れられず、ペットロスになりやすいと言われています。

「ペットは人間よりも短い寿命の生き物である」この当たり前のことを日頃から強く意識することも大切です。

限られた短い時間をともに過ごす家族として日々の生活を充実させていくことが、突然の別れを迎えたときに飼い主を救ってくれる思い出となるでしょう。

ペットロスにならない人の特徴と傾向

ペットロスにならない人の特徴と傾向を知っておけば、なりやすい人のペットロス軽減の一助になります。

かわいがってきたペットの「ロス」を悲しまない飼い主はいません。

「ペットロスにならない」というより、ペットの死や別れに対して冷静かつ理知的な受け止め方をしているから「ペットロス症候群にならない」と言い換える方が正確な表現だと思います。

多頭飼いしている人

多頭飼いしている人は、ペットロスになりにくいと言われています。

ほかの子たちが寄り添って、悲しみを癒してくれるからです。

悲しくても、ほかの子たちのお世話をしなければならず、いつまでも落ち込んでいられないと、前向きな気持ちになれる方が多いのです。

ペットロスの悲しさやつらい気持ちは変わりませんが、支えてくれるほかの子たちのおかげで、ペットロスになっても長引きづらい傾向があります。

ペットに依存し過ぎない人

ペットの喪失感は依存度に比例します。「うちの子がすべて」の生活をしている人は、その関係性と付き合い方を見直すべきです。

確かにかわいいペットですが、精神的に依存しすぎるのは危険です。

ペットロスにならない人は、この点を最も重視して生活している人です。

ペットと後悔なく生活できていた人

ペットと後悔なく生活できていた人は、ペットロスになりにくいです。

生きている間に悔いの少ない時間を過ごすことで、別れのときに心残りなく送り出せます。

ペットの介護をしたり、老衰で亡くなった場合は、別れを迎えることに対して、気持ちの整理をつけやすいです。

「最期までできることは精一杯した」そんな思いがあるので、後悔が少ない状態で別れの時を受けいれられるのでしょう。

ペット友達やペットロスの悩みを話せる人がいる

ペットロスをストレートに話せる相手がいる人も、ペットロスになりにくい・長引きづらい傾向があります。

ペットを失った悲しみを吐き出せれば、1人で抱え込むよりも心が軽くなりますし、気持ちを聞いてもらうことで、少しずつ気持ちが落ち着いてきます。

悲しい話だけでなく、ペットとの楽しかった思い出も同時に話すことで、気持ちに整理をつけやすくなります。

話せる相手がいるけれどなかなか心が晴れない場合は、素人ではなくプロに話を聞いてもらうカウンセリングをおすすめします。

「話す」以外にも「書く」カウンセリングもペットロス克服に効果があります。

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ロスになるのは人だけではない!ペットの喪中症にも要注意

人間がペットロスになるように、ペットには「喪中症」と呼ばれる心の病があります。

喪中症はペットのこころの病み

喪中症とは、飼い主が亡くなったことでペットが悲しみから抜け出せず、体調が悪化したり、凶暴になったりする症状です。

多頭飼いの仲間が亡くなったことで、同居のペットが喪中症になることもあります。

喪中症の症状が重くなると、エサを食べなくなり、ひどい場合は衰弱死してしまうこともあります。

大切な家族を失って悲しみを感じるのは、人間だけでなくペットもまったく同じこと。

ペットが亡くなった場合は 同居ペットの喪中症にも十分注意を払いましょう。

喪中症になってしまった場合はその子にしっかり寄り添い、支えてあげることが必要です。

忠犬ハチ公も喪中症だった!?

上野のシンボルの「忠犬ハチ公」は今年(2023年)で生誕100年を迎えます。

ハチは上野博士と 実質1年4カ月しかいっしょに暮らしていなかったのですが、帰らぬ飼い主を待ち続けていた期間は なんと10年。

これほど強い絆ができたのは、体調を崩したハチに博士が寄り添い、献身的な世話をしたからだと言われています。

犬は庭先につないで飼うのが当たり前の時代。博士は具合の悪いハチを自分のベッドに入れて、介抱していたそうです。

ハチはきっと博士を父親のように慕って、亡くなるまで恩義を忘れなかったのですね。想像するだけでも胸が熱くなります。

ハチは博士の後を追ったわけではないですが、精神的には一種の喪中症だったと考えられます。

ペットロス症候群の症状と病院を受診するタイミング

ペットロスになりやすい人

大切な家族の一員であるペットとの別れは、飼い主に大きな悲しみを与える辛い出来事です。

中には日常生活に支障をきたすような症状が出てしまうペットロス症候群になる人がいます。ペットロスは放置すると悪化したり、重症化するとうつ病などに発展したりするケースもあるため注意が必要です。

 

ペットロスになりやすい人

引用元:産経ニュース
ペットロスになると心と体にさまざまな不調を感じるようになります。

ペットロス症状で特に多いのは、仕事中など泣いてはいけない場面でも涙が止まらない、意図せず急に涙が出てくる、ペットのことを考えて眠れない、何をするにもやる気が出ないなどです。

さらに重症化するケースだと、無気力で仕事も手につかなくなりそのまま仕事を辞めてしまう人や、うつ病を発症する人、不安障害を抱え息苦しいなどの症状を訴える人、摂食障害で激やせまたは激太りする人などがいます。

ペットロスになりやすい人

人間関係や仕事、はたまた家庭の問題で混乱している時、ペットの存在が心の拠り所になるとお思いの方が多いのではないでしょうか。どんなに辛い時でも、ペットは無条件にあなたを受け入れてくれるからです。こうした「心の堤防」のような存在であるペットを亡くした時に、追い打ちをかけて人間関係や仕事で辛いことが起きた場合、どのようなことが起こってしまうでしょうか。ただでさえペットの死で悲しみに暮れているのに、「心の堤防」がなくなったことで、より深刻な混乱状態に陥ってしまうかもしれないのです。

また、一般的に精神的な病と身体の間には深い関係があるため、身体的な病気に発展してしまう場合もあります。実際に、大切な人の死を期に心臓病の発病やがんの悪化等が起こったケースが報告されていますし、歌手のジュディ・オングさんは愛犬の死によって幻覚や時間感覚の喪失といった精神的な症状から、血圧・コレステロール・尿酸といった様々な数値の悪化にまで影響が及んだそうです
引用元:pedge

ペットロスになりやすい人

大切なペットを失うと誰でも涙もろくなったり、気分が落ち込んでやる気が出なくなったり、眠れなくなったりなどの症状を、ほとんどの人が経験します。

それはごく自然なことであり、自分の努力だけで簡単に抑えることができるものでもありません。中には長期間立ち直れずに、ペットロス症状がどんどん重症化してしまうケースもあります。

もし日常生活に支障をきたすような症状や、抑うつ状態、不眠、摂食障害、不安障害などの症状が1カ月以上続くようであれば、一度かかりつけ医や精神科・心療内科の受診を検討した方が良いでしょう。

体の不快症状よりも精神的ダメージの方が強い場合は、医療機関を受診する前に、カウンセリングの利用を検討してみる方がいいでしょう。

うららか相談室【オンラインカウンセリング】

ペットロス 長い間ともに生活し、かけがえのない家族であったペットの別れや死は本当に悲しくつらいものです。愛していたペットを亡くしたことをきっかけに、精神的に落ち込んだり、後悔が強くなったり、無気力になったり、食欲がなくなったりといった不調があらわれることが多く、ペットロス症候群とも呼ばれます。
 
ペットロスを悲しむことは決して恥ずかしいことではなく、家族が経験する必然的なプロセスです。ペットと一緒に過ごした時間を良い思い出にできるように、ペットの死を現実のものとして受け入れ、心身の不調に対処していくステップを、カウンセラーが感情を受け止めながらサポートしていきます。

ペットロスの乗り越え方!自分のこころを救えるのは自分だけ


心理カウンセリングというと「話を聴いてもらう」だけだと思っていませんか?確かにそういう側面もありますが、それはカウンセリングの本質ではありません。

ペットロス初期には、心の中の思いをすべて吐き出すことが「心の浄化」につながります。

そこから先はつらさの具体的な原因や出来事の整理を行い、どんな行動や考え方をすればいいかをカウンセラーと一緒に探していくことで、ペットロスから立ち直るまでの時間がぐんと短縮されるのです。

自分で気づかないと腑に落ちないからペットロスを克服できない

人から「教わる」ではなく自分で「気づく」ことがもっとも重要で、腑に落ちないとペットロスから
なかなか解放されません。

自分を救えるのは自分だけ。ペットロスを乗り越えるのに時間がかかる理由は、理屈を「頭」ではわかっていても「腑」に落とすのがいちばん難しいから。プロカウンセラーは「腑に落とす」お手伝いをする黒子であり、心理カウンセリングは他力本願ではなく自力本願の作業です。

人の心は想像以上にきゃしゃで壊れやすいものなので、短時間で心の傷が重症化して「抑うつ」が本物の「うつ」になります。日本では欧米のようにこころのケアに重点を置かない風潮があるから、日本人にはうつ病も自シも多いのです。

ペットロスで体調不良になったけどメンタルクリニックにはいきたくない人は、カウンセリングルームを利用するのがいいと思います。

カウンセリングは対面だけではなく、スマホからのオンラインカウンセリングサービスもあれば、対話だけでなく「書く」カウンセリングもあります。

うららか相談室の口コミ!ペットロスカウンセリングを受けた体験談
愛犬のペットロスから立ち直れない飼い主を救った「うららか相談室」のオンライン心理カウンセリングの体験談を紹介します。心理カウンセリングは自分の思い癖に気づいて「立ち直れない」悪循環を断ち切り、心を軽くするプロセスに気づくお手伝いをする「こころのくすり」です。
ペットロスカウンセラーの力量に驚いた「書く」カウンセリング体験談
「オンラインカウンセリングなら気楽でいいよ」◆「話す」ではなく「書く」方法を選んで◆心地よい流れを誘導するプロカウンセラーの力量に圧倒され…

鳥のペットロスで辛い思いをしている方は、自宅にいながら受けられるオンラインカウンセリングサービスを一度利用してみるのもいいと思います。

うららか相談室【オンラインカウンセリング】

ペットロス 長い間ともに生活し、かけがえのない家族であったペットの別れや死は本当に悲しくつらいものです。愛していたペットを亡くしたことをきっかけに、精神的に落ち込んだり、後悔が強くなったり、無気力になったり、食欲がなくなったりといった不調があらわれることが多く、ペットロス症候群とも呼ばれます。
 
ペットロスを悲しむことは決して恥ずかしいことではなく、家族が経験する必然的なプロセスです。ペットと一緒に過ごした時間を良い思い出にできるように、ペットの死を現実のものとして受け入れ、心身の不調に対処していくステップを、カウンセラーが感情を受け止めながらサポートしていきます。

ペットロスが苦しいならペットの気持ち鑑定を利用してみるのもひとつの手

ペットの気持ちを霊視してもらいペットロスを乗り越える方法と注意点
ペットロスを1日も早く乗り越えるためのペットの気持ちの霊視のすすめと霊視の注意点について紹介します

上述の通り、どんなに美辞麗句を並べても、他人が他人を救うことはできません。自分のこころを救えるのは自分だけ。自分の腑に落ちなければペットロスは乗り越えられません。

自分の腑に落とせるなら、その方法はメンタルクリニック受診や心理カウンセリングだけに限りません。電話占いの「ペットの気持ち鑑定」でもいいのです。方法は何であれ 肝心なのは「頭」ではなく自分の「心」と「魂」を納得させること。それでペットロスは乗り越えられます。

ペット霊視のおすすめ鑑定師

春清(かすが)先生

私は生まれ持った霊感の能力を用いて、お相手やペットさんがあなたに何を求め、どのように思っているかなど、インスピレーションでお伝えするのを得意としています。片思いの人や、交際中のお相手の本音、職場の上司、同僚、部下の人達のあなたへの評価、ペットさんの気になる言動に込められた気持ちなど、透視や霊聴によって受け取りお伝えします。過去のある時点で、あの時相手はどのように考えていたのかということもお伝えすることが可能です。また、転職、転居、リフォーム工事、旅行の時期など、開運につながる時期や吉方位などについてもご相談に応じます。

年末に亡くなったペットの鳥さんについて春清先生に鑑定していただきました。母が保温をしてくれたことや、あの子が私の肩に乗るのが好きなこと、妹が遊び相手であったこと…全てお伝えしていないのに先生はお見通しで驚きでした。本当に、あの子の気持ちを聞いて伝えていただいてるのだなと思いました。

春清先生に亡くなったインコの事で視てもらいました。もう1年前でしたが、早すぎた突然の別れに中々消化出来ず、苦しい日々でした。何度も先生のメ-ルを読み返し涙し、やっと受け入れられそうです。先生とあの子の会話に励まされ、あの子らしいところもあり、あの子がよく私の事見ていたなと嬉しかったです。

春清先生にうちのペットのインコのことをメール鑑定していただきました。うちの子自身の事はもちろん当たってたのですが、それに加えて私達人間の事も全て当たっていて驚きました。質問にも書かなかったのだから、本当にうちの子からしか読み取れない内容なのに…。

春清先生に愛犬についてメール鑑定していただいた者です。あまりに内容が濃く、しかもはっきりしており、本当に視えている方だと驚きました。「規則正しい生活の中…」とありましたが、まさにその通り過ぎて言葉が出ませんでした。朝と夜2回、きっかり定時にご飯をもらえていたのは確かです。私へのメッセージの中にある「ずっとずっと大好きだよ」は、毎日あの子の写真に言い続けていたメッセージとまったく同じで、またビックリです。悲しみから救ってもらいました。読み終わってから放心状態となってしまいました。

春清先生に愛犬の気持ちを視て頂きました。何が気に入らなくてイライラしているんだろう…ずっと考えていました。まさか名前だなんて(笑)母から譲り受けた子だったので、改名は考えていなかったのですが。名前を途中で変えて本人は理解できるのか?そんな思いで、本人が望む名前を教わって呼んでみたらまさかの反応!!凄い喜んだ顔でとんできて、しつこいくらい舐めまくり、ヒステリーが治り穏やかに。こんな事あるの!?と主人と大笑いしました。
引用元:春清(かすが)先生の口コミ

のあか先生

ペットと呼ばれるご家族さまのお声、お心、大切な亡き方からのメッセージ、前世(過去世)、来世(未来世)のご縁の繋がり、胸が締め付けられるような恋愛(恋人、夫婦、複雑恋愛etc) 視えてきたままに聞こえてきたままにお伝えさせていただきます。鑑定させていただくことに得手、不得手はございません。わたしのもつものすべてで精一杯視させていただきます。
 
『あえて得意ジャンルを謳わない』という強みを持つ、占い師を占ってきた実力派鑑定師です。
電話鑑定・メール鑑定・チャット鑑定に対応しています。
 

とても愛していたペットのインコが急に亡くなり、毎日が辛い日々でしたが、のあか先生に今のあの子の事聞き、なんとか立直り、最近鳥の専門店に出かけたりして希望が出て来ました。あの子からのメッセージをヒントに探します。

亡くなった父の気持ちをどうしてもしりたくて、故人対話の項目があったのあか先生にお願いしました。何年も、いえそれ以前からほとんど会話することなく本音を聞くこともなく過ごしてきたので、亡くなってから気づいたことによりとても心が苦しくいましたが、鑑定結果を読んで涙がとまりませんでした。すぐに気持ちの切り替えとは難しいですが、伝えて頂いた言葉を心にとめ進んでいきたいなと思いました。故人のことで立ち止まっている方がいるならのあか先生をオススメしたいです。

亡くなった大切な子達の今の現状を知れて良かったです。今月に亡くなった愛犬がまだそばにいてくれて私には声は聞こえないですが、のあか先生を通じて気持ちを伝えてきてくれたこと、世界一あなたのことを愛していることは一生変わらないし、幸せな人生をありがとうって今は思えるようになりました。先月に亡くなった愛犬のこともみてもらい、先生に話してもいないのに亡くなる状況のこともピタリとあてて本当にすごいと思いましたし、私を選んで来てくれたことが本当にすごく嬉しかったです。

亡くなった愛犬についてのあか先生鑑定して頂きました。あまり頂けないような新鮮なメッセージを頂き少し驚きましたが、逆に想像していなかったお言葉を頂いた事で視てらっしゃるんだろうなぁと感じることが出来ました。動物に接してらっしゃる先生ならではと言うべきか…。嬉しい驚きでした。四十九日過ぎ落ち着きましたら是非又お願いしたいと思います。

引用元:のあか先生の口コミ