アマゾン詐欺はカモリスト収集目的!?カスタマーサービスに電話した件


少し前から amazon.co.jpを利用した詐欺行為が横行しています。

■価格が1円など、ありえないほど激安 ■定価の2~3割引になっている ■人気商品で品薄になっているにもかかわらずその店だけ低下で在庫がある ・・・などでお客をつって、おそらく個人情報を盗み出そうとする詐欺パターンがあります。

詐欺出品者の特徴としては

■既存アカウントを乗っ取って出品している ■新規出品者 ■商品を1~2週間後にお届け ■商品名は日本語・出品者は外国人・発送国は海外 ・・・のようなパターンがあります。

東大卒のタレント三浦奈保子もアマゾンマーケットプレイス詐欺に引っかかった一人です。

巷で話題のアマゾン詐欺ですが、ポンコツのわたくし リアルタイムで引っかかっておりました。

10日前注文したコードレス掃除機……….いや、新規出品者だったから どうなんだろうとは思ったのよ!

引用:三浦奈保子オフィシャルブログ

実は私もどうも詐欺られたようです(汗)

それでどうしたものか…と思いながらアマゾンカスタマーサービスに電話してみました。

かれこれ10日くらい前の話です。
 
 

キャンセルの連絡をしても返信がこない!これがアマゾン詐欺なのか?

 
うちの子が新しいシャーペンを欲しいというので、アマゾンマーケットプレイスの一般出品者から購入したのです。

定価は1000円くらいのものなのですが、そのお店では最安値の581円で売っていました。

出品者の取引履歴を見ても これまでもずっとアマゾンで取引をしているので問題ないだろうと、特に深く考えずに注文したんですね。

まあ、よそと比べると値段が安いな、、、とは思ったんですが、アマゾンでは値崩れがあったり、価格が大きく変動するなんてことは、特にめずらしいことではないので、気にも留めませんでした。

古本なんて、普通に1円で売ってますからね(送料は300円弱かかりますけど)

だから在庫処分したいお店が安く売ってるのかなあ、という感覚しかなかったんですね。

で、商品が届くのを待ってたんですが、、、来ない。

おかしいなあと思ってその出品者の評価ページを見てみたら・・・「詐欺だ!」の書き込みの嵐が増えてきて。

あら~、やられたのか!

これが最近うわさで聞くアマゾンマーケットプレイス詐欺か!・・・とその時思いました。
 
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出品者から返信がなかったのは、出品者アカウントが凍結されていたから

アマゾンの商品到着というのは、一般出品者から購入した場合は、かなり長い猶予があるんですよね。

例えば今日注文したとしても、到着まで10日くらいの猶予があるわけです(10日後までに到着します、という感じ)

だから数日間「出荷準備中」の表示が出ていても「遅い!」と目くじらを立てることはできません。

私のケースでも注文履歴を見ると、注文から3日くらい「出荷準備中」のままでした。

そうこうしているうちに、どうやらこの出品者は詐欺らしいということがわかりました。

それですぐにこちらから直接、注文キャンセルの連絡を入れたのですが、全く返答なしです。

実は注文キャンセルの手続きなんて とてもカンタンにできるのです。

キャンセル理由を選んでキャンセルボタンを押すだけ。

ただしこの手続きは出品者にしかできないことなので、注文者は出品者にキャンセルの旨を依頼して、キャンセルにしてもらうのです。

そのキャンセル依頼も放置されている状態。それどころか、返信メールの1本も来ない。

いったいどうなってるの!?と思い、アマゾンカスタマーサービスに電話をすることにしました。

ここで返信がこなかった理由を先に言ってしまうと、私が注文した翌日にその出品者アカウントが凍結されたからです。

前日には注文ができたのですから、もしこれが個人情報だけを抜き取る詐欺ならば、私はまんまと個人情報を盗まれたことになるのでしょう。

アマゾンカスタマーサービスに電話で問い合わせする方法

 

本来、何か問題があれば、アマゾンカスタマーサービスにわざわざ電話をしなくてもeメールで問い合わせれば決着がつきます。

でも、これだけ世間が詐欺で騒いでいるときに、カスタマーサービスはどんな対応をしているのかが気になったので、あえて電話をすることにしました。

「カスタマーサービスに連絡」のページにアクセスすると、こんな風に書かれています。

お客様へのお知らせ(4月26日更新):
現在カスタマーサービスでは、お客様より多くのお問い合わせをいただいており、お問い合わせへの回答にお時間をいただいております。
Eメールでのお問い合わせにつきましても、ご回答を差し上げるまでにお時間をいただいておりますので、大変ご迷惑をおかけいたしますが、ヘルプページをご参照いただくか、しばらく経ってからお問い合わせください。

詐欺でごたごたしてるから、これはなかなか連絡がつかないのではないか?と思ったものの、オペレーターが出るまで待っててやろうじゃないと思いながら、あえて電話の問い合わせをしてみることに。

ネットで「アマゾン 問い合わせ 電話」で検索すると 「Amazon.co.jp – カスタマーサービスに連絡」というのが2番目あたりに出てきます。

そこをクリックすると、自分のアカウント内のカスタマーサービスに連絡ページが出てきて、ここから問い合わせができるようになっています。

私がこのページから電話での問い合わせを申し込んだときの待ち時間は13分でした。

アカウントから電話連絡を選んで申し込むと、アマゾンの方からこちらの登録番号に電話をかけてくれます。

その待ち時間が、「●●分」と表示されるのです。

電話が鳴って出た後に「この通話は録音します」と「大変込み合っているので時間がかかるから、eメールからの問い合わせにしてください」的なアナウンスが流れました。

オペレータが順番に手動で電話をかけてくるのではなくて、自動的にかかってくる感じです。

確かに時間通りに電話はかかってきますけど、オペレーターが電話に出るまでどのくらい待たされるのかはわからないので、電話じゃなくてメールにしてね…ということらしい。

こちらは初めから待つつもりで電話してるので、まあいいやと思いながら待っていると、ほんの1~2分でオペレーターにつながりました。

アマゾンカスタマーサービスにアマゾン詐欺について聞いてみた

 

思っていたよりもすんなりカスタマーサービスに電話がつながったことに少々面喰いました^^;

これまでの一連の流れを説明したところ、私のケースは

「出荷準備中」になっているので、まだ支払いが完了していません。

実害がないのに何の問題があって電話してきたの?的な感じの対応?
 

出品者の屋号や注文日付は消しています。
 

お客さんは自分が詐欺に遭ったかも?と思ったら慌てふためきますし、どうしたらいいんだろう?って思いますよね。

私もそうです。少額ではあるものの、放っておくのが気持ち悪いと思いました。

だから電話したんですけれど

それが何か?
・・・という雰囲気の対応に
こんな程度のことで 慌てる私がバカだと もしかして思われてる?

そう思ってしまうような印象を受けました。

結論から言ってしまえば、このように「出荷準備中」となっている場合は決済が完了していないので、お金をだまし取られたというわけではないのです。

だからオペレーター的には「それが何か?」という対応なのでしょう。

もし既に発送済みになっているのに商品未着でそこに問題があるのなら、決済が完了したことになっているので アマゾンが仲介して返金処理をしますよ、ということになっています。

そもそもアカウント凍結のところへメールを送信できるのは変じゃない?!

 
このショップは、わたしが注文をした翌日にアカウント停止になったそうなのです。

ですから私からこのお店へ「キャンセル依頼」をメールで送信したときには、すでにアカウントは停止していたわけだから、返信がこないのも道理だったんですね。

でも、アカウントが停止してるなら、お客からメールが送信できるというのもおかしな話ではないですか。

メールを送れば 相応の返事が来ると思って待ってるじゃないですか。

それが全くなしのつぶてで放置されていること自体が、非常に失礼ですよね。

それならそれでアマゾンから「出品者アカウントが停止中なので・・・」という旨の連絡をくれれば、こんな電話をかけたりしないのに。

でも、どうせ電話したのだから、疑問に思ってることに全部答えてもらおうと思って、私は矢継ぎ早に質問してみました。

アカウントが停止というのはどういう状態なんですか?
要するにそれは、出品者アカウントが誰かに乗っ取られたということですか?
それとも出品者が悪さしたんですか?
出品者アカウントに問題が生じたんです。
(だからその問題ってなんなのさ!?そこが知りたいんだけど)←心の声

カスタマーサービスは「アカウントに問題が生じた」としか言わないんですよね。というか、業務上そこまで洩らせないか^^;

今までちゃんと商売してるお店だったのだから 出品アカウントが第三者に乗っ取られたのに間違いはないと思いました。

それまではきちんと商売されていたことは、出品数や評価を見ればわかります。

だから第三者がアカウントをのっとり、価格を変更し、個人情報を盗み取ったのではないかと推測します。

アマゾン詐欺で抜き取られる個人情報は何?

 
アマゾン詐欺を働く悪意の第三者が個人情報を抜き取ることを目的としているとしても、出品者へ渡される購入者の個人情報は、住所と名前だけです。

電話番号やクレジットカード情報までは出品者には伝わりません。

決済はアマゾンが仲介しているので アマゾンがクレジットカード情報を管理をしていますから、それが出品者にもれることはないです。

とはいえ、こちらの立場からしたら、気持ちが悪いことには変わりありませんよね。

しかもこのオペレーター、該当アカウントがすでに凍結されているので、まるで問題ない!みたいな言い方をするわけですよ、しゃあしゃあと。

それは正論で、アマゾンが悪いわけではないのもわかってるけれど、そういう言い方に私はイラッときたんですよね。

なので あえてオペレーターにこう尋ねました。

こちらに金銭的な実害がないのはわかりました。
でも、注文を入れた時点で、そのアカウントを第三者が乗っ取っていたのなら、その第三者にはこちらの住所と名前は当然漏洩していますよね?
金銭的な実害はなくても、個人情報は盗まれてますよね?

詐欺を働いている人間の目的が注文が入った時点で個人情報を抜き取ることだとして、それが元で顧客の住所と名前を悪用されることがあったら、アマゾン的にはどう責任を取るのですか?

そこまで詰め寄ったところではじめて「この度は申し訳ございません」的な言葉が。

そして、そうなったときには詐欺行為として相応の処分と対応をいたします・・・みたいなことをあやふやに付け加えてました。

なんとも、奥歯に物が挟まったような、すっきりしない返答です。
 
 
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個人情報が流出するとどうなる?個人には何が起こる?

 
 
個人情報が流出することで、被害者の個人には何が起こるのか?気になりますよね。

これまでも世間では 大企業の個人情報流出が多々起こっていました。

個人的に「これが個人情報流出の結果なんだ」と思った出来事は、ダイレクトメールがどっさり届くようになったことですね。

うちの場合はどこから多く届いたかというと 子供の習い事や塾からです。

これ、おそらく「ベネッセ」から流れたんだろうなと思うんです。

2014年7月に、ベネッセから顧客情報が760万件流出したという事件がありました。

うちの子、こどもチャレンジをやってたので、そこから流れたんだなあと思います。

その教材のお届け先を自宅でなく、私の実家にしていたのです。

塾関連のDMが届くのも実家の住所ですから、もうこれは間違いないでしょう。

一般的に個人情報流出のその他の実害としては、わけがわからない広告メールが届くとか、知らない業者から営業の電話がかかってくるとか。

もっとひどい場合はクレジットカードを悪用されるとか、ネットの掲示板に書き込みされるというケースもあります。
 
それにしても。

個人情報がもれたといっても、それがどんなふうにもれてどう使われたかなんて 個人にはわかりません。

ああ、ここで使われたんだ…と想像はつくと思いますが、よほどの事件でもない限り、それを証明することはできませんしね。

ですからそれについては金銭的な実害が生じない限りは、私たちが具体的にどうのこうのできないです。

それはアマゾンにしても同じだと思うんですよ。

アマゾン的にもやれるのはここまで(犯罪を通報するなり、捜査に協力する程度)です!としか言えないです。

まあ、それがある意味 正論なのはわかります。

アマゾンが直接 悪事を働いたわけではないし、カスタマーサービスはマニュアル通りのことしかやらないのもわかっています。

でも、これだけ世間が騒いでいるのに、オペレーターに悪びれた感がないドライな対応しかしないのはなんだかなあ、と思いました(もちろん、こんな人ばかりではないでしょうけれど)

それに一般出品者に売り場を提供している以上、企業としてもう少し事を深刻に受け止めるべきなのではないかと思うんですけれども。

顧客に謝罪したところで、流出したことをなかったことにすることはできないですしね。

今回のアマゾン詐欺の目的は「カモリスト」=騙されやすさのリスト収集!?

今回のアマゾンマーケットプレイス詐欺の目的は「カモリスト」の収集にあるという人もいます。

今回の詐欺、多数の被害が出ていることで問題になっています。

確かに一人一人の被害は高額ではないとはいえ、被害に違いはありません。

しかし犯罪者側も被害額だけを考えれば、効率の良い犯罪とは必ずしも言えません。

実際すぐにニュースの話題となるところとなり、アマゾンおよびその利用者が対策を取り始め、容易にだまずことができなくなりましした。

そこで犯罪者側の目的についていろいろな憶測が流れています。

一つにはアマゾン自体の信用の失墜があります。

アマゾンにとっては利用者の被害を弁済する以上に信用の問題は深刻でしょう。

もう一つは個人情報の収集だと言われています。

商品を送付する必要があることから、住所、氏名、電話番号、それに連絡を取るためのメールアドレス等(※)を得ることが出来ます。

利用者にとっては個人情報の漏えいになるわけですが、もっとも深刻なのはその個人情報に加えて、その個人の「属性」が得られることです。

つまり、どのような商品に興味があるのかということに加えて、どのような商品説明方法で、どれぐらいの値引きであれば購入し、かつ必要以上の数を購入するのか、つまり、どの程度騙されやすいかという尺度がわかるのです。

これらの情報は犯罪者にとって住所、氏名等の情報の何十倍も価値があります。

その情報を収集し、後にリスト化した上で売買するのです。

その「騙されやすさ」のリストこそ、問題なのです。

このリストは「カモリスト」という俗称で呼ばれています。

被害者にとっては自分の情報が不本意に使われ、心外この上ないことですが、さらなる二次被害につながることを用心しなければなりません。

via:アマゾン詐欺による個人情報漏えい、TVで言えない本当の事?

※「上記内に電話番号や連絡を取るためのメールアドレス等を得ることができる」とありますが、アマゾンでは電話番号とメールアドレスは出品者に開示されない情報です。
 

実害がなくてもアマゾンマーケットプレイス保証が申請できる?

 

私の場合は「出荷準備中」だから決済は確定していないと言われたにもかかわらず、電話を切った後にアマゾンから一通のメールが届いたんですよ。

メールタイトル:Amazonマーケットプレイス保証の申請について

お客様へ,
Amazon.co.jp をご利用いただきまして、ありがとうございます。

このたびは、Amazonマーケットプレイスでのご注文につきましてご迷惑をおかけしておりますことを、お詫び申し上げます。Amazon.co.jpでは、マーケットプレイスの取引で問題が発生した場合、まずは出品者と購入者の間で直接連絡を取り、解決策を見出すために話し合いをしていただくよう、お願いしております。
Amazonマーケットプレイス保証は、満足できる解決策を出品者との間で見出せなかった購入者に対し、最終的な救済措置として用意されているものです。

Amazonマーケットプレイス保証が適用された場合には、お支払いにご利用いただいたクレジットカードに、Amazon.co.jpから該当商品の購入 金額を返金いたします(代金引換やコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いの場合は、Amazonギフト券または銀行振込により返金いたします)
返金の処理が行われると、 注文詳細のページ上部に「重要なお知らせ」が表示されます。

以下の理由により、注文番号▼▼▼ に対して申請されたAmazonマーケットプレイス保証の申請を受け付けました。

商品が届かなかった

お客様からのコメントは「 “商品未着”

Amazonマーケットプレイス保証が承認されましたら、注文した際の支払い方法で返金いたします。
アカウントサービスにサインインして申請の状況をご確認いただけます。

販売事業者様には、Amazonと同様の水準のカスタマーサービスをご提供いただくようお願いしております。
また購入者様には可能な限り販売事業者様と問題を解決いただくようお願いしております。
Amazonマーケットプレイス保証は、前記方法で満足のいく解決方法が見いだせない購入者様のために最終の解決手段としてご用意しております。

申請されますと、担当部署にてこの問題を審査いたします。通常は1-2週間以内に解決されます。審査が終了次第、速やかにご連絡いたしますので、今しばらくお待ちください。

 

決済が完了していませんから問題ありません・・・と言われたにもかかわらず、なぜ「商品未着」でマーケットプレイス保証を申請した形になっているのかが、よくわかりませんが・・・。

うちの場合はこんなの、要らないんじゃないかなあと。

それでこちらにマイナスがあるわけではないからいいですけど、この対応が不思議でならない。

でも、うちのようなケースでもここまで対応してくれるのです。

お金を取られる被害に遭った方はマーケットプレイス保証の申請でお金を取り戻せますから、これは購入者にとって心強い制度だと思います。

もし詐欺に遭ったような気がしたら、メールか電話でアマゾンに連絡を取って、きちんと対応してもらいましょう。

だけど・・・今回の対応も、一言でいってしまえば、

カスタマーサービスも もう少し申し訳なさそうにしてもいいんじゃない?
という反応でしたしね。

まあ私の場合は、600円弱の小ものなので、がたがた文句を言うほどではないですけど、こんな電話をしたから、すっかりクレーマー扱いされたのかもしれません^^;
 
 

アマゾンマーケットプレイス詐欺に遭わないために 買い物前に注意すべきこと

今回のアマゾン詐欺は、1円で出品されているケースがたくさんあるんですね。そのほとんどが「新規出品者」で。

だから「1円だから、もういいや。放っとけ」みたいなお客さんがたくさんいると思います。

表に現れた被害は氷山の一角で、水面下にもたくさん余罪があるのではないかなあ、と。

アマゾンで買い物をするときに 出品者(=販売者)について気を付けるべき点は、

■おかしな金額でないか? ■新規出品者でないか? ■過去の取引歴はどんな感じか? です。

さらに ■どこもかしこも品切れなのに、その店にだけ在庫があって、しかも定価で販売している・・・という場合も詐欺を疑った方がいいでしょう。

出品アカウントが乗っ取りにあっているのに出品者がそれに気づいていないパターンもあるので、その出品者の過去の取引経歴は 当てにはならないと思った方がいいでしょう(うちのケースが まさにこれですから)

ちゃんと商売しているアマゾン出品者もたくさんいるので、そういう人たちにはお気の毒ですけど、amazon.co.jpが直接販売しているものしか安心して買えないなあ・・・というのが正直な感想です。

ネットのお買いものは本当に便利なのですが、こういう危険もはらんでいますので、みなさん注意して利用しましょう。
 
 
 
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